二つの稽古が同時進行している中で、やっぱりセリフの扱いについてグズグズ考えている団長が、そもそも役者の立場だったらどうなの?と、泰子先輩に聞く動画です。
セリフは最初の手がかりだったとしても、登場人物の態度をどうするかを決めていけば、「セリフ」は演劇の時間軸の全てではないという話。
ずっと技術的な側面を回避してきたけれど、今かえって明確にピンポイントの問題を技術で解決できる様子が見えてきているけれど、そのあたりの感覚について、もう少し厳密に考えていきたいなぁと考えております。
明日はどっちだ!
演劇の居場所
この配信は、富山県を拠点に現代劇のありかを探している劇団パンダの団長仲悟志と、ナレーター、朗読講師、バンドのボーカルなどなど、あれこれ活動している団員女優の長澤泰子が、明日を見失ってしまわないように、あれこれと四方山話をして正気を保とうと、そんな目的で制作されております。
ジングルは血パンダの音響担当、美谷真希。劇団内制作で黙々と録音しております。
この配信は、富山県を拠点に現代劇のありかを探している劇団パンダの団長仲悟志と、ナレーター、朗読講師、バンドのボーカルなどなど、あれこれ活動している団員女優の長澤泰子が、明日を見失ってしまわないように、あれこれと四方山話をして正気を保とうと、そんな目的で制作されております。
ジングルは血パンダの音響担当、美谷真希。劇団内制作で黙々と録音しております。Listen on
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